レプリカ十四年式拳銃嚢の改修
レプリカの十四年式拳銃嚢を改修して、拳銃実包紙箱、槊杖、撃針を収納できるようにしました。
0件のコメント
2024年6月10日
大日本帝国陸軍の兵士が携行した武器をエアガンや模造刀等を利用して紹介します。
CAWのレプリカ八九式重擲弾筒と、中田商店製の擲弾筒収容嚢のディテールアップについて紹介します。併せて、でくの房さんの弾嚢についても簡単に紹介します。
日本兵の軍装に欠かせない兵器を、エアソフトガンを中心に解説します。歩兵銃・騎銃、拳銃、軽機関銃などの入手しやすさや使い勝手を、私のコレクションの写真とともに紹介します。
私は、九七式狙撃銃用の狙撃眼鏡を携帯するための収容嚢、いわゆる九七式狙撃眼鏡収容嚢を2つ持っています。そのうちの一つを知人にお譲りすることになりましたので、記録のためにこの収容嚢を比較しながら記事を書いておこうと思います。