大日本帝国陸軍の被服について紹介します。被服とは軍服等の服のことだけではなく、水筒、飯盒、背嚢、靴などの身の回りの装備品も含めた言葉でした。

九七式狙撃眼鏡収容嚢

私の秘蔵コレクションの中に、九七式狙撃銃用の狙撃眼鏡を携帯するための収容嚢があります。実はそれを2つ持っています。 基本的な装備品ではありませんので、…

0件のコメント

略帽

日本陸軍兵士の軍装を行う上で必須となる被服の一つに、略帽が挙げられます。特に、大東亜戦争期に入ると軍帽は戦場から姿を消し、兵士たちは略帽を着用するよう…

0件のコメント

コンテンツは以上です

読み込むページはもうありません